第5回計算社会科学会大会(CSSJ2026)にて5件の発表を行いました

2026年3月2日(月)~4日(水)に静岡県浜松市で開催された第5回計算社会科学会大会(CSSJ2026)にて,以下5件の発表を行いました.

登壇発表

  • 諏訪博彦:
    “AI ・個人情報流通に対する受容性に影響を与える要因,”
    第5回計算社会科学会大会(CSSJ2026), 静岡県浜松市, 2026.
  • 上田健太郎, 細川蓮, 坪内孝太, 小川祐樹, 梅原英一, 安本慶一, 諏訪博彦:
    “金融掲示板の投稿に対する個人投資家の投資スタンス知覚とLLMによる再現性評価,”
    第5回計算社会科学会大会(CSSJ2026), 静岡県浜松市, 2026.
  • 植田雄士, 上田健太郎, 鳥海不二夫, 荒川豊, 安本慶一, 諏訪博彦:
    “政治スタンスの2次元的定義に基づくLLMのスタンス操作性:PE・DPO・CPTの比較,”
    第5回計算社会科学会大会(CSSJ2026), 静岡県浜松市, 2026.
  • 小手川康太, 上田健太郎, 小川祐樹, 梅原英一, 坪内孝太, 安本慶一, 諏訪博彦:
    “金融掲示板投稿を用いた市場予測モデルにおける重要投稿に基づいた説明生成手法の提案,”
    第5回計算社会科学会大会(CSSJ2026), 静岡県浜松市, 2026.
  • 細川蓮, 上田健太郎, 小川祐樹, 梅原英一, 坪内孝太, 安本慶一, 諏訪博彦:
    “金融ソーシャルメディア投稿における読み手が受け取る投資スタンスの分析 ,”
    第5回計算社会科学会大会(CSSJ2026), 静岡県浜松市, 2026.